○はだしでの生活
つちふまずの形成を促し、運動能力を助長させる目的で、校舎内外ではだしによる生活をしています。期間は4月から10月までですが、1年を通して がんばっている児童もいます。
そうじだって、はだしです!
もちろん遊びもです
○遠方凝視の実施
近視予防のひとつとして、登校班での登校時に、校庭のゴミ拾い運動と併せて、遠方凝視を以前から行っています。方法は、片方の手を水平に肩の高さまで上げて、人差し指をジーッと見つめ5つ数える。次に遠くを凝視し30数える。これを2〜3回繰り返します。
登校班で登校したら、みんなで仲良く、遠方凝視です。
○鉄棒教室
逆上がりのできない児童を対象に、健康部の先生方が中心となって、担任の先生方の協力のもと、毎月1回鉄棒教室が行われています。人数が多いことや、鉄棒の高さの関係から「1・2年生」「3〜6年生」に分けて行っています。
先生の補助で「できた!!」
みんなきちんと並んで順番を待ちます。